納得していない条件で生命保険商品の切り替えがあり、解約返戻金は切り替え後の保険に対してのものだけ支払われました。
切り替え前の保険に対しての返戻金は戻ってこないのでしょうか。
2001年に三井生命の「エスポワールR」という保険の契約をし、それが2004年に同保険会社の「ベクトル」という保険に切り替わりました(理由不明)。
今年(2009年)3月に解約手続きを行うと、返戻金は2004年から2009年3月に対してのもののみで、2001年から2004年分は消えてしまっています。
サービスセンターに問い合わせすると、「エスポワールR」の掛け金は「ベクトル」に買取りという形で切替ったと言われました。
切替え時そんな説明はありませんでしたので納得できません。
聞いていれば切替えなどしません。
又はエスポワールRを解約し、新規で他社保険に加入していました。
なぜ買ってまで保険に入らなければならないのか理解できません。
「ベクトル」は解約金のほぼ存在しない保険で(これも解約してみて初めて知りました。
)、手元にはほとんど何も残っていません。
納得していない契約で解約返戻金は消えてしまったのですが、これはもう戻って来ませんか?
告知義務を果たしていない契約だと私は考えるのですが、どうなのでしょうか。
カテゴリ選択ミスにより前回質問を削除し、新たに質問しています。
あなたも生命保険外交員の言い方は悪いですが食い物にされたのです。
外交員は生命保険会社と契約者の契約を仲介するだけの仕事です。
ですので正社員ではありません。
厳密には自営業となります。
以前から加入していた保険を解約させてその返戻金を新しい保険のそれも掛け捨て部分に一時払いとして充当されたのです。
これを転換契約、下取り、見直しなどと言います。
ただしあなたは何も聞いていない、理解していないとした場合に何故自署や押印をしたのかが問題となります。
すでに転換から5年継続しているのです。
その間一定期間ごとに契約内容のお知らせ等が書面で郵送されているはずなのです。
ということを逆に言われた場合にあなたがどのような反論をするかなのです。
私見ではあなたの気持ちは理解できますがあなたのような人はほぼ今生命保険に加入している人の半分以上があなた同様のはずです。
しかし誰も理解していない、全てを担当者に丸投げしているのです。
あなたのようなことをしない限り判らないのです。
ですのでまずは今後二度と同じ失敗を繰返さないために最低限の知識を持ちましょう。
生命保険は本来一定額を一定期間支払えば定年程度に何も無くても解約することでそれまで支払った保険料総額以上戻る保険もあるのです。
しかし外交員の収入は出来高制のために利益にならないためにほぼ全て掛け捨ての保険を勧めるのです。
【障害児の保険加入】保険に詳しい方、お教えください。
私の娘は後天的な原因(新生児期の医療ミス)により、片膝に成長障害があります。
骨延長の手術など幼いときから入退院を繰り返す生活です。
今年から高校入学となるのですが、体の成長もほぼ止まり、将来的な入院の可能性も減少しました。
そこで医療保険や生命保険に加入させたいのですが、ご質問です。
①以上のような条件下、一般条件で加入できる、医療保険・生命保険・傷害保険はありまか?
またそれはどこの保険会社ですか?
②それが不可能な場合、一部不担保あるいは条件つきでも加入したいのですが、補償内容にメリットがある、あるいは(保険料割増条件がついた場合、)価格にメリットがある保険会社や保険商品をお教えください。
※備考・娘は本人の意思もあり、障害者認定は受けていませんが、仮に受ければ5級に相当します。
・今回の質問は共済や自治体の補償は別として、国内、外資、生損保問わず、民間保険会社の商品をお教えください。
長文申し訳ございません。
先日、娘が盲腸で入院し、自治体の補償を加えても10万円近くの医療費がかかりました。
足については不担保であっても、他の部位については保険をかけてあげたいのです。
お知恵をお貸しください。
障害が片膝だけであれば、部位不担保条件(その部分が原因の疾病など対象外)が付くとは思いますが、普通に生命保険、医療保険入れる所はあると思います。
まずは保険会社を複数取り扱っている総合保険代理店で親身に探してくれる担当者さんに相談すると良いのではないでしょうか。
もしお近くにないようでしたらプロフ欄に載せていますメールまでご相談ください。
デビュー時の話題作りのため脚に1億円の保険や瞳に1億円の保険をかけたアイドルがいましたが、そのような保険商品を取り扱っている保険会社はどこでしょうか?
日本の保険会社では、その分野の保険は取扱っていないようです。
http://plaza.rakuten.co.jp/kantanhoken/diary/200803230000/参照。
イギリスの「ロイズ保険組合」なら、あらゆる分野の保険を扱っているようですから、交渉次第で引き受けてくれると思います。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%82%BA参照。
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